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みりんカクテル★VIOLET FIZZ 

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秋がすぐソコ!


ルイフェロー。秋のニットアンサンブル。(素材は綿とシルク)胸元のコサージュ。。チョット気がひけるけど。。まっ。。着ちゃおう^^;
スカートはグリー色チェック柄のタフタです。

あら。。かりんがモデルに?

←グリーンのスカートと同じデザイン素材も同じ。ブラウンのブラウススーツ。ヒラヒラ襟でエレガントに決めて。

夏物ワンピース。綿更紗でとても着易いです。そろそろクリーニングへ。→
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-08-28 18:05

旅スケッチ

今年の夏休み!大変な夏でした。お父ちゃっまのお母さんがご病気で入院。私達3匹と二人はお見舞いと御家のお手伝いを兼ねて帰省しました。8月12日から一週間。北海道は非常に暑く。気温も軒並33℃を越える熱波!3匹達の体調もそうとうへたばっていました。。


みりん羽田にて檻に入れられる・・

かりんも檻に入れられる・・一番の怖がりで寂しがりや。キュンキュン泣く声は空港中に響きました・・?→
↑レモン、檻の中。平然とした様子はさっすが!年の功?

北海道に着きました!翌日。いつもの公園散策です。でもあづいなぁー。。


みりん全開脚。。冷をとるのは扇風機一台!ΣΣ(゜д゜lll)ズガーン↑
北海道を経つ日の朝散歩。ようやく涼しい風が。。→


千歳空港で暫しの休憩。↑↓

千歳空港でも檻に入れられ帰路へ。解放まで数時間の辛抱です。
『長いんだなぁーこれがー。oU`X´Uノ"ガウガウ』この日(17日)一緒に機内に乗り合わせたワンちゃんの多かった事。みんなご苦労様!
お母さんの病気はお蔭様で快方に向かっています。
もう直ぐ退院だよ。良かったネ 『vUo・ェ・oUvィエイ 』
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-08-27 11:45 | チワワ

みつどもえ。。。


先月約、一ヶ月間は 3匹とも思春期?でした。レモンはかりんに仕掛けますが、かりんが拒否します。oU`X´Uノ"彡☆ ガルルルゥー!!
みりんはかりんにモーションをかけますが、かりんはレモンへの対応ほど拒否はしません。。シブシブ相手にします。。『ウゥーUー'`ー;U 』
レモンはみりんにも仕掛けますが、
順位の低いみりんは納得している様子。。『。。▽・_・;▽。。』

*ネットによりますと女の子同士のマウント運動は順位ずけだそうです。ウチの子はどうなのかしら?
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-07-25 08:47 | チワワ

舞台 錦繍

週明けの月曜日、気温は26℃位でしょうか?でも非常に蒸し暑いです。こんな日は体調異常を訴えたくなりますね。
所で先日(21日)は舞台錦繍を観て来ました。初日という事で沢山の花束が劇場前に飾られていました。 【宮本輝氏の原作を 英国人ジョン・ケアード氏が脚本・演出をされています。「錦繍」は何度か 映画や舞台化の話があったそうですが。宮本氏のオメガネには叶わなかったようです。意外にも今回が初めての試みなのですね!】


・・このような前知識を得て観劇にのぞみましたが。主人公 靖明(鹿賀丈史さん)と亜紀(余貴美子)の分身を出演者全員で演じています。さらに情景描写も細部にわたって創っています。小説を読んでいない方にも面白い演出だった事でしょう!日本の情緒溢れる名作が演出によってモダンな戯曲に仕上がっていました。脇を飾るBGMは尺八です♡ 
そして小説にも登場する重要な曲。モーツァルトの「レクイエム」の響きはテーマの一つである「生と死」を考えさせられます。舞台に足を運んだ観客と演じている俳優さん。同一空間上でこの小説の真髄に触れた瞬間は正に「観劇」の醍醐味と言えましょう!
                ( 銀河劇場玄関前です。→)
中学時代を演じた鹿賀さんも!母に徹した余貴美子さんも素敵でした!そしてなによりも素晴らしかったのは出演者10人のチームワークでした。
比較的原作に忠実に 往復書簡で綴られた素敵な文章を・・綺麗な日本語を・・堪能しました。
第一ホテル東京シーフォート内から見る運河とアガバンサスです
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-07-23 17:01 | エンターテイメント& 観劇

昨日(19日)は日比谷公園内のテニスコートで遊んで来ました。2時間、2600円。6人で遊んでも1人460円!なんとお安いお値段。都の管理ですから抽選ですが、平日は意外と狙い目かもY
運良く、気温25℃の絶好のテニス日和。曇りがちで木々からのそよ風が汗に火照る体には心地よく感じられました。
通常ですとスクールでプレーするのですが、年に1回ほど外へ出ます。しかし、思いバッグを抱えて遠征するって・・ホント!疲れますねぇ(;´Д`)私は草テニスには不向きかも。。
アフターテニスは松本楼でランチを頂ました。勿論!アフターテニスの方が長ーい時を過ごした事は言うまでも有りません^_^;どんだけぇ~!
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-07-20 16:36

小説 家日和

奥田英朗 著。
美容院で雑誌を開いたら、この本の紹介が載っていました。6月中旬頃でしたでしょうか?
それで暫くしてから本屋さんでこの本を求めました。
この本は六作品からなるユーモア小説です。直ぐに読みきってしまい、どれもうなずける家庭内の物語です。思わず顔が綻んでしまう。どの家庭でもありがちな些細な出来事が小市民的な登場人物たちによって楽しく描かれています。
まるでマンガを読んでいる雰囲気は食後の消化剤にぴったりな作品と言えましょう。 
ただ 六篇めの作品「妻と玄米御飯」では・・結末が予想外でした。
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-07-17 16:22

オー・ソレ・ミオ

早いものでもう今年も半年が過ぎてしまいました。我が家の紫陽花が色薄れ、ハイビスカスの花が蕾のまんまでちょん切れて。。。様々な色のペチュニアはかろうじて咲いていますが、枯れるのも時間のモンダイ。。。
そんな中、七夕に(7日土曜日)天の川は見れませんでしたが陽気なコンサートを鑑賞して来ました。イタリア・ナポリターナ楽団です。

ナポリターナ楽団は2005年に設立されました。指揮者のサンドロ・クトゥレーロさんはナポリ音楽の特徴を説明して下さったのですが、良く分からずに。。^^;
でも日本で有名なカンツォーネ「帰れソレントへ」「サンタ・ルチア」「オー・ソレ・ミオ」は聴きなれていますので素敵でした♡
そして演奏者のパフォーマンスと、ソプラノ、テノール歌手の素晴らしい歌声は大変楽しいひと時を過ごしました!
生憎私は偏頭痛で体調不良でしたが、マンドリンやリズミカルなギターの響きは体調の悪さを忘れさせて頂ました!・・しかし2階席だったので疲れたかも・・^^;
皆さん。オペラシティーの2階席は絶対にとらないように。。

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# by ai_noaisatu_jp | 2007-07-09 16:58 | エンターテイメント& 観劇

ベルリン交響楽団

今年は異常気象がキッツイですね。関東地方も空梅雨?若しくはメリハリ梅雨か!?
毎日変わる気象予報氏のコメントにも誰を信じて良いものか・・森田さんと石原良純さん。
お二人には頑張って頂きたい今日この頃。。
年々季節を肌で感じられなくなりました。先を思うと怖いですね。私達の素敵な星を守りましょう・・!?
…そんな中、昨日(24日)は珍しいくらいの梅雨空。例によって休日のコンサートを楽しんで来ました。それはベルリン交響楽団の演奏会でした。

無謀にも硬いクラシック演奏会をチョイスした訳は・・まぁ。趣味向上の好奇心と耳の育成?とでも言いましょうか?


この日のプログラムは
ドヴォルザーク:交響曲 第9番 ホ短調 「新世界より」
 ベートーヴェン:交響曲 第3番 変ホ長調 「英雄」
いずれも第1楽章から第2楽章・・第3楽章、第4楽章と・・古典音楽の王道の極みを堪能しました!指揮者(リオール・シャンバタール氏)のダイナミックなさばきとオーケストラの繊細、且つソフトな響き!!今まで聴いたオーケストラにはない感動でした。
一楽章毎の合間に緊張が和らいだりまた次の楽章前には静粛状態になり、指揮者のタクト一振りで静寂が破れる心地の良さYは何とも言えない感じでした・・例えて言うのなら子供が大泣きから急に泣き止む。。。それは脳内アドレナリンが爆発する瞬間を迎えるような??感じでしょうか?^_^;

(写真は紀尾井町ホール前の紫陽花とホール内のインテリアです)
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# by ai_noaisatu_jp | 2007-06-25 14:39 | エンターテイメント& 観劇

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